VTL方式 ケーススタディ
ISO国際標準 ・ システムズエンジニアリングの専門的見地から構築した

ネットスーパー事業の
ピッキング業務 AI 支援構想

※ 架空の小売事業者A社を対象とした、VTL社の成果物のサンプルです
9 ユースケース 6 操作モックアップ 読了 約8
株式会社VTL ・ 2026 年 6 月
本資料について

本資料は、VTL方式を適用したプロジェクトの成果物イメージ です。

題材は 架空の小売事業者A社のネットスーパー事業。店舗からのオンライン買物サービスにおける ピッキング業務 (店員が売場を巡回して注文商品を集める作業) に着目し、AI支援によってどのような業務改善と新規価値創出が描けるかを、VTL方式の手順で構造化しています。

本編は、コンテクスト分析 → ユースケース分析 → 操作モックアップ → 妥当性確認のご提案 という4ステップの成果物として構成しています。

実案件では、貴社固有の業務領域に同じプロセスを適用し、貴社専用の成果物 を作成いたします。VTL方式を導入した場合のイメージとして、ご参考にしていただければ幸いです。

株式会社VTL 代表取締役 片倉 健
目次

本資料の構成

PART 1
ケーススタディ
ネットスーパー事業を題材にした
VTL方式の試行
05コンテクスト分析
06ユースケース分析
07ユースケース一覧 (機能改善)
08ユースケース一覧 (機能追加)
09ユースケースの深掘り (機能改善)
10ユースケースの深掘り (機能追加)
11モックアップ制作プロセス
12モックアップ ・ リンク集
13妥当性確認のご提案
14VTL のご活用イメージ
PART 2
ご案内
ご支援とご相談
16ご支援可能な段階
17リクエストにお答えします
PART 1
ケーススタディ

ネットスーパー事業を題材にした、VTL方式の試行

P5 〜 P14 ・ 10 トピック
VTL方式 ▶
ミッション・スコープ定義
要求定義
アーキテクチャ定義・設計定義・実装・テスト

コンテクスト分析:店舗ピッキングスタッフとの関係に焦点を絞りました

ネットスーパー 店舗起点のオンライン買物サービス 食品小売事業者が運営 EC本部・経営層 KPI管理・戦略立案 グループ基盤システム 会員アプリ / 決済 / 在庫管理 売場部門担当者 青果・精肉・鮮魚等の専門スタッフ 配送担当者・CS 配送ドライバー・問合せ対応 注文者(BtoC) 別スコープ(注文UI等) 開発ベンダー EC・物流システム開発委託先 別店舗のピッキング 本検証成功後の水平展開対象 ピッキングスタッフ (店舗オペレーター) 注文〜梱包〜引渡しを担う現場の主役 ▼ 本ケーススタディのスコープ (ネットスーパー ⇔ ピッキングスタッフ の関係性)

本ケーススタディは「ネットスーパー ⇔ 店舗ピッキングスタッフ」の関係性に焦点を絞っています。 他の関係性(注文者向けUI・配送・CSオペレーション・経営ダッシュボード等)も、VTL方式で同様に展開可能です。

VTL方式 ▶
ミッション・スコープ定義
要求定義
アーキテクチャ定義・設計定義・実装・テスト

ユースケース分析:ピッキングスタッフから見た9つのユースケースを定義

ネットスーパー(店舗オペレーション基盤) 機能改善 (既存UC) ── アーキテクチャ見直し 機能追加 (新規UC) ── 新規機能開発 UC1: 担当注文リストを確認する UC2: ピッキングリストを取得する UC3: 品質を確認する UC4: 欠品時に代替品を提案する UC5: 顧客要望メモを確認する UC6: 商品を探す UC7: 最適な動線・ペースで作業を完遂する UC8: 欠品時に代替品で顧客合意を取得する UC9: パーソナル業務サマリーを受け取る + + 企画次第で 随時追加可能 ピッキング スタッフ
機能改善 (既存UC) ── UC1〜5

ネットスーパーが 既にピッキングスタッフに提供している価値やり方(アーキテクチャ)を見直すことで、価値を増幅する

機能追加 (新規UC) ── UC6〜9

ネットスーパーが まだ提供していない、新たな価値を創出するスタッフ・運営側のニーズの存在から検証する

VTL方式 ▶
ミッション・スコープ定義
要求定義
アーキテクチャ定義・設計定義・実装・テスト

アーキテクチャ見直しで価値を増幅する5つのユースケース

# ユースケース 区分 現状UC記述 (As-Is・5W1H) As-Isの問題 提案UC記述 (To-Be・5W1H) 期待効果区分 目標値 (例)
1 担当注文リストを確認する 機能改善 ピッキングスタッフが、配送便出発の60〜90分前に、作業量と優先順位を把握するためバックヤード端末で担当便の注文一覧と件数を表示し目視で読む 特殊対応・遅延リスクの見落とし、優先順位は熟練の暗黙知 スタッフが、シフト開始時に、即座に判断するためシフト開始サマリビューに当該便の優先注文・特殊対応・遅延リスクを一画面集約して表示 準備時間短縮 事前把握時間 -50%
2 ピッキングリストを取得する 機能改善 スタッフが、ピッキング作業開始直前に、効率的な売場動線で巡回するためハンディ端末で売場順に並んだ標準リストを表示する 標準動線は全員一律で、個人の熟練度・売場混雑・在庫位置変更を反映しない スタッフが、作業開始時に、自分に最適な動線で動くため個別最適ルート計算エンジンが個人の作業パターン・売場混雑・最新在庫位置から最適リストを生成 作業効率化 ピッキング所要時間 -20%
3 商品の品質を確認する 機能改善 スタッフが、生鮮品ピッキング時に、顧客に提供できる品質を担保するため売場の棚前で外観・色・賞味期限を目視で個別判断する 判断基準が属人的、新人は迷う、トレーサビリティが残らない スタッフが、品質判断に迷ったときに、客観基準で即決するため、商品スキャン+写真撮影で 品質スコアリングモジュール が品質スコア+判定根拠+履歴記録を即時提示 品質均一化 品質クレーム -40%
4 欠品時に代替品を提案する 機能改善 スタッフが、売場で商品が欠品していると気づいたときに、顧客の意向を確認するため電話 / メッセージで顧客に直接連絡し、代替候補を口頭/テキストで提示し回答を待つ 顧客が出ない・待ち時間が発生・代替候補の選定は属人的 スタッフが、欠品判定時に、配送便に間に合わせるため、商品スキャンで 代替候補マッチングエンジン が過去履歴+在庫から代替候補3つを即提示、スタッフが顧客アプリへの通知を1タップで承認 代替提案効率 代替提案所要時間 -70%
5 顧客要望メモを確認する 機能改善 スタッフが、特殊対応の必要な注文ピッキング時に、顧客の希望を漏らさないため端末で注文ごとのフリーテキスト要望欄を全文目視で読み解く フリーテキストの解釈ブレ・重要要望の見落とし・新人は判断が難しい スタッフが、要望を確認したいときに、対応漏れを防ぐため要望分類モジュールが要望を「品質指定」「数量指定」「配送指定」等に分類し、判断ガイドを併記して提示 対応漏れ削減 要望対応漏れ -60%

※ 本資料は公開情報に基づき弊社が構築した仮説であり、実際の事業者の内部実態と乖離する場合があります。

VTL方式 ▶
ミッション・スコープ定義
要求定義
アーキテクチャ定義・設計定義・実装・テスト

新規機能開発で新たな価値を創出する4つのユースケース

# ユースケース 区分 現状UC記述 (As-Is・5W1H) As-Isの問題 提案UC記述 (To-Be・5W1H) 期待効果区分 目標値 (例)
6 商品を探す 機能追加 スタッフが、ピッキング中に「この商品どこ?」となったときに、作業を止めずに見つけるため店舗マップの記憶 / ベテラン / 売場の張り紙を頼りに探し回り、見つからなければ売場部門に問い合わせる 情報源が分散、ベテラン不在時に頼れない、新人ほど探索時間が膨張 スタッフが、商品が見つからないときに、即座に売場位置を特定するため店舗ナビゲーション検索に自然文クエリを入力すると店舗マップ・在庫位置・類似商品・代替売場を出典付きで即提示 探索時間削減 商品探索時間 -60%
7 最適な動線・ペースで作業を完遂する 機能追加 スタッフが、ピッキング作業中に、配送便に間に合わせるため自分の経験と勘で動線を決め、目標時間との差を頭の中で計算する 新人は動線が悪く時間超過、ベテランのコツが暗黙知のまま、リアルタイム調整なし スタッフが、作業中に、目標時間内に完遂するためリアルタイム動線ナビゲーターが個人の作業パターンに基づき最適動線+ペース指導+次アクションをリアルタイム提示 スキル平準化 新人ピッキング時間 ベテラン比 1.2倍以内
8 欠品時に代替品で顧客合意を取得する 機能追加 スタッフが、欠品発生時に、代替品を顧客に提案するため電話 / メッセージで顧客に確認し、待ち時間が発生する 顧客の待ち時間・配送便に間に合わないリスク・代替提案の質が属人的 スタッフが、欠品判定時に、顧客対応をゼロタップ化するため信頼度判定付き代替提案エンジンが顧客の過去購買・嗜好に基づき、信頼度が高い代替品は顧客に自動通知+承諾受領まで完結 配送遅延ゼロ化 欠品起因の配送遅延 ゼロ化
9 パーソナル業務サマリーを受け取る 機能追加 スタッフが、業務終了時に、自分の成果を振り返るため全件一覧の作業ログを自分で読み解き、改善点を頭の中で整理する 振り返りが個人任せ、強みと弱みが見えない、スキル成長が可視化されない スタッフが、業務終了時に、明日に活かす学びを得るためパーソナル業務サマリ生成が本日の作業ログから「今日のあなたの強み3つ・改善点1つ」を要約配信 エンゲージメント スタッフ定着率 +20%

※ 本資料は公開情報に基づき弊社が構築した仮説であり、実際の事業者の内部実態と乖離する場合があります。

VTL方式 ▶
ミッション・スコープ定義
要求定義
アーキテクチャ定義・設計定義・実装・テスト

UC4の深掘り:今の欠品代替フローには、Pain が集中している

ピッキングスタッフ ハンディ端末 (標準ルール) 顧客(注文者) (電話・メッセージ) 売場部門担当者 (在庫・代替の専門知識) 売場で欠品発見 欠品入力(手動タップ) 標準ルールで代替候補表示 在庫・代替候補の問合せ 在庫情報・代替提案 顧客に電話 / メッセージ送信 不在 / 応答待ち 代替品選択 / キャンセル回答 代替品ピッキング実施 Pain 欠品入力の手間 Pain 顧客嗜好を無視 Pain 部門確認の往復 Pain 電話の手間・断絶 Pain 配送便に間に合わぬ Pain 顧客の応答負担 Gain 代替提案完了
スタッフ側に集中するPain

欠品の手動入力・売場部門への往復確認・電話発信・応答待ちで作業が止まる。配送便の時刻が迫るほどストレスが高まる。新人にはどの代替が筋良いかの判断も難しい。

顧客・運営側に残るPain

顧客は急な電話・メッセージで応答を強いられる。応答が遅れれば配送便に間に合わず、代替なし or 別便ずれの不利益を被る。運営側は遅延起因のクレームを抱える。

※ 機能改善側の他のUC(UC1, 2, 3, 5)についても、同様の手法で深掘り可能です

VTL方式 ▶
ミッション・スコープ定義
要求定義
アーキテクチャ定義・設計定義・実装・テスト

UC8の深掘り:代替提案エンジン を挟むと、Gain が両側に生まれる

スタッフ 代替提案 エンジン 顧客嗜好DB (購買履歴・嗜好) 顧客アプリ (プッシュ通知) 配送管理 DB 商品スキャン(欠品判定自動) 過去購買・嗜好を検索 嗜好データ返却 代替候補3つ + 信頼度スコア alt [信頼度高 → 顧客アプリ自動通知 / 低 → 従来動線] プッシュ通知(代替案 + ワンタップ承認) 顧客承認 / 別候補 / キャンセル 承認結果通知 + ピッキング指示 対応履歴を配送管理に自動連携 Gain スキャン即判定 Gain 嗜好学習で精度 Gain スタッフ即対応可 Gain 通知ワンタップ承認 Gain 配送便に間に合う Gain 対応履歴自動記録
スタッフ側のGain

商品スキャンで 欠品自動判定 + 代替候補3つ即時提示。電話・売場部門確認・応答待ちが消える。信頼度高い候補は顧客側で完結し、スタッフはピッキングに集中できる。

顧客・運営側のGain

顧客は通知を見てワンタップで承認 / 変更 / キャンセル。電話対応の負担ゼロ。運営側は欠品起因の配送遅延が構造的に消え、対応履歴は全件自動記録で品質改善ループが回る。

※ 機能追加側の他のUC(UC6, 7, 9)についても、同様の手法で深掘り可能です

VTL方式 ▶
ミッション・スコープ定義
要求定義
アーキテクチャ定義・設計定義・実装・テスト

UC記述から 3つのVTL仕様書 を経て モックアップを作成

INPUT
UC記述
• 5W1H で使い方を定義
• As-Is フローの可視化
ISO/IEC/IEEE 15288
① 事業性
BMA
Business Mission Analysis
• 課題(As-Is)
• 解決の方向性
• 期待効果・マネタイズ
ISO/IEC/IEEE 29148
② 要求
StRS / SyRS
Stakeholder Reqs. / System Reqs. Specification
• ステークホルダー要求
• システム要求 + 機能一覧
ISO/IEC/IEEE 42010
③ 設計
簡易AD
Architecture Description (Simplified)
• HASI 3層構成
• モジュール定義
• シーケンス図
OUTPUT
モックアップ
→ Phase 0で実機デモ
• 操作感の具現化
• 議論のための共通言語
一般的なAI開発

バイブコーディング

仕様書なしで AI に「こんな感じで作って」と任せる方式。スピード重視のPoC・試作には強みがあるが、本番運用・保守を見据えると下記の課題が顕在化する。

  • 品質が試行・タイミングに依存
  • 出力の根拠を後から辿りにくい
  • 保守時にロジックの根拠が辿れない
  • 第三者が品質を検証する手段がない
VTL方式

ISO国際標準に基づく 構造化開発

ISO/IEC/IEEE 15288 / 29148 / 42010 に基づき設計情報を構造化してからモックアップ・実装に進む。

  • 品質を国際標準で保証できる
  • モックアップ全要素に 仕様書の根拠 がある
  • 仕様変更の影響範囲が一意に追跡可能
  • 第三者検証・属人化排除・保守容易
VTL方式 ▶
ミッション・スコープ定義
要求定義
アーキテクチャ定義・設計定義・実装・テスト

UC4 / UC8 のモックアップを 役割別 にご用意しました

※ 各リンクは別タブで開きます ・ VTL方式で構造化した 3 つの仕様書(BMA / StRS・SyRS / 簡易AD)生成AI に読み込ませ、自動構築 した動的UIです

VTL方式 ▶
ミッション・スコープ定義
要求定義
アーキテクチャ定義・設計定義・実装・テスト

モックアップを用いた妥当性確認 で要求定義の精度を高めるのが VTL方式の強み

ISO/IEC/IEEE 15288
STEP 1 ・ 約1週間
妥当性確認プラン策定
4ステークホルダーへの
質問設計・モック提示シナリオ準備
独自の強み
STEP 2 ・ 約2週間
妥当性確認
= アーリーバリデーション
モックアップを用いたインタビューで
要求の存在設計の妥当性を同時に確認
STEP 3 ・ 約1週間
経営判断
結果集計 + ROI試算で
Go / No-Go / Pivot
UC4機能改善「欠品時に代替品を提案する」 ・ 主要Go判定基準
ピッキングスタッフ 代替提案時のPain実在 / 対話UIでの即時提示の体験価値 月次利用率 ≥80% ・ CSAT ≥4.0
注文者 電話 / メッセージ応答負担の実在 / 通知ベース対応の受容性 通知開封→応答率 ≥70%
売場部門担当者 在庫照会の往復削減効果 / 部門業務への影響 部門問合せ工数 -50%
運営・経営 配送遅延削減のROI試算 / クレーム削減効果 削減効果承認
UC8機能追加「欠品時に代替品で顧客合意を取得する」 ・ 主要Go判定基準
ピッキングスタッフ スキャン即判定の体験 / AI提案への信頼形成 電話発信ゼロ達成 ・ 信頼度CSAT ≥4.2
注文者 AI代替提案の納得感(過去100件突合) / 自動承認への抵抗感 提案受容率 ≥85% ・ 不満申告 ≤2%
売場部門担当者 AI提案と現場知の一致度 / AI判断の補正必要性 AI提案妥当性 ≥90%
運営・経営 戦略的価値 / 顧客データアセット化 / 競合差別化 AI差別化の戦略合意
VTL方式 ▶
ミッション・スコープ定義
要求定義
アーキテクチャ定義・設計定義・実装・テスト

既存ベンダー様との関係を維持 したまま、VTL を補完的にご活用いただけます

▲ P15 までに明確化された
実装を決定したシステム開発要求
BMA / StRS / SyRS / 簡易AD
▼ VTL の立ち位置 ・ Owner Side Architect (OSA)
Owner 様の参謀として、既存設計への反映方法を考え、最適な形で配分
役割 ①
ベンダーが理解しやすい形に 加工した発注仕様
既存ベンダー様にお渡し
役割 ②
ベンダー間に抜け落ちる新規モジュール
VTL 自身が開発することも可能
▼ 既存ベンダーが保守する領域
【パターンA】 既存ベンダーが開発

既存ベンダー様の 契約はそのまま維持 されます。構造化された発注仕様 をお渡しすることで、依頼内容の解釈ブレが減り、開発効率が向上します。

VTL 担当
▼ ベンダー間に抜け落ちる領域
【パターンB】 VTL が新規モジュールを開発

既存ベンダー様の担当領域に収まらない 新規モジュール (システム横断連携 / 新規UI 等) を、AI Native 開発で半額以下 でご提供します。

OSA (Owner Side Architect) = 発注者側に立ち、既存システム群を踏まえて要求を配分するアーキテクト。客観的なベンダー統治が可能。

PART 2
ご案内

VTLができること、そして 次のステップ

P16 〜 P17 ・ 2 トピック
ご支援可能な段階

どの段階からでも、VTL方式でご支援可能です

パターン クライアントのお声 VTLのご支援
1 「作るものは決まっている、すぐに具現化したい」 OSA として既存ベンダー様への構造化発注を行い、抜け落ちる開発領域はVTLでカバーします
2 「何を作るべきか、これから整理したい」 コンテクスト分析・ユースケース分析で、開発ミッションとスコープを明確化します
3 「本格実装の前に、成果が出るかを確認したい」 VTL方式の要求定義 (アーリーバリデーション)を実施し、Go / No-Go の判断材料をご提供します

OSA (Owner Side Architect) = 発注者側に立ち、既存システム群を踏まえて要求を配分するアーキテクト。客観的なベンダー統治が可能。

ご相談 ・ リクエスト

リクエストにお答えします!

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📩 VTL方式の詳細資料をお送りします

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